スミシンの特長

1.シンプル&低額な料金設定

いざ、経理を外部に委託しようとしても
その、わかりずらい料金設定でお困りではないでしょうか?
スミシンでは、シンプルな料金設定で余計なお悩みを解消しました。

会計ソフトと変わらない値段でアウトソーシングを

また、業界でも屈指の低料金を実現しております。
年額78,000円となり、会計ソフトと変わらない値段でアウトソーシングを
可能にしました。
会計ソフトとの違いは、「あなたが経理事務員にならない」ことと
「毎年、新バージョンを購入して使い方を覚えなくて良い」ことです。
また、「自分の事業用に会計ソフトをカスタマイズしなくてよい」ことも
お勧めの点です。
スミシンでは、領収書を送れば自分専用の会計ソフトが自動で稼動すると
思っていただければわかりやすいのではないでしょうか?



2.仕訳数が増えても課金しない料金定額

個人事業主やSOHOの方の「月の仕訳数」は、最低ラインでも大体60~120仕訳程度になります。
仕訳数で課金する会社や事務所は、基本料金に含まれる仕訳数が50仕訳が多いのは
仕訳数が超えるのを見越しての料金設定となっているからです。
計算するとわかりますが、「最低月1万円」になるようになっています。
そのほかに後述する決算費用がかかりますので、総額では結構な額になります。

青色申告特別控除65万円の複式簿記で仕訳数無制限(仕訳無料)

また、仕訳数の単価が安いところは、青色申告特別控除10万円の場合もあります。
控除10万円の場合は、記帳は単式簿記となり「単式簿記で依頼するならご自分でやる」
のもひとつの手段だと思います。



3.確定申告時に決算費用が0円(無料)サービス

会計業界の相場では、確定申告時に毎年7万円~12万円ほどの決算費用を請求するのが当たり前ですが
スミシンでは、決算費用0円でご提供しております。
決算費用0円といっても、青色申告特別控除65万円に標準対応ですのでご安心下さい。






このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマークに追加

[ 次へ ]お申込みの流れ(1)
[ 戻る ]個人向け記帳代行サービスと料金について

記帳代行サービスのご案内