不動産所得者向け記帳代行サービス - 決算0円,月5,500円のみ


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所得が増えてくると、不動産賃貸の文字が目につくと思います。
不動産賃貸をはじめよう!」と思っても事業経営や社員として仕事されている方は、
確定申告をゴールとする毎月の記帳は面倒で仕方がないと思います。
ましてや、

スミシンでは、お馴染みの「明確料金」と「定額制」で記帳代行を行っています。
尚、スミシンでは仕訳数による課金はありません
また、スミシンのポリシーとして、
確定申告時の資料作成費用が0円(スミシン負担)を実施しています。
浮いたお金は、新しい不動産経営や息抜きにお使い下さい。

価格破壊のパイオニア「スミシン」
不動産オーナーに向けて「不動産賃貸プラン」を一般公開します。
実現できたのは、現利用者様のご要望と多数の匿名連絡によるものです。
まずは、このページで、記帳代行サービスの費用、料金をご覧下さい。

不動産賃貸プランの記帳代行費用「料金一覧」

確定申告の区分 基本プラン:青色申告特別控除10万円
オプション(※):青色申告特別控除65万円
※事業規模の方(月1,000円追加)
対象の方 個人で不動産を所有する方(不動産所得者がある方)
※事業所得がある方は、青色65プランの併用利用が
本サービスの利用条件になります。
サービス開始に伴う初期設定費用
(事業登録・科目設定・担当者打合せ他)
5,000円
月額料金 月額5,500円
仕訳数 仕訳/無制限
毎月の送料 0円(スミシン負担)
決算時の費用 0円(スミシン負担)
サービス内容 (1)毎月の帳票作成
(2)領収書整理
(3)決算書(収支内訳書)作成
※当社の提携税理士が行います。
(4)確定試算書作成
【事業的規模】
青色申告65万控除希望の方
・賃貸用の貸間、アパートが10室以上
・賃貸用家屋が5棟以上
・賃貸用駐車場50台以上
プラス1,000円で対応可能
【減価償却計算】
固定資産がある方
プラス1,000円で対応可能
お支払い方法 初年度 銀行振込、郵便局、口座引落し
初年度以降 口座引落し(銀行・郵便・信金他対応)


お申込みをされる方へ

下記の該当月よりお申込み下さい。

初年度の記帳代行費用「料金一覧」

初年度の費用について
不動産賃貸プランの初年度割引
確定申告(3/15)から
12~7ヶ月前のお申込み分
(1/1~7/31まで)
一括払い:55,000円 (2ヶ月分無料)
分割払い:初回振込,申込翌月~12月で分割

※11/15以降の申込は分割払い対象外
不動産賃貸プランお申込み
確定申告(3/15)から
7~4ヶ月前のお申込み分
(6/1~10/31まで)
一括払い:60,500円 (1ヶ月分無料)
分割払い:初回振込,申込翌月~12月で分割

※11/15以降の申込は分割払い対象外
不動産賃貸プランお申込み
確定申告(3/15)から
4~1ヶ月前のお申込み分
(11/1~2/15まで)
一括払い:71,500円 (1ヶ月分加算)
分割払い:初回振込,申込翌月~12月で分割

※11/15以降の申込は分割払い対象外
不動産賃貸プランお申込み
※オプション料金は含まれません
※オプション料金は、月のオプション費用x希望月数になります。
※一括,分割ともに初回の振込手数料はお客様負担になります。
※口座引き落としの手数料は、スミシン負担になります。

《サービスの流れ》
1.上記の経費・収入が発生した月よりお申込ください。
2.スタッフがお申込み内容を拝見し、最適な経理プランを構築する為に
  必要なご質問を1~2営業日で作成し「メール打合せ」を行います。
  打合せ終了後、振込み先口座をご案内致します。
  ※分割払いの場合は、初回振込分,分割引落し分の料金を計算してお送りします。
3.料金を指定口座にお振込ください。
4.お振込確認後、スターターキットを発送いたします。
  領収書等をお送りいただく着払い封筒を郵送いたします。
  同封の口座振替依頼書にご記入の上、ご返送ください。
  <次回以降のお支払いについて>
  毎月27日にご指定の口座より引落しとさせていただきます。
  ※一括払いの方は、翌年1月から引落しになります。
5.今年の経費or収入が発生した月~現在までの領収書等を
  まとめてご郵送ください。詳細はお送りする会員ハンドブック参照のこと
6.今年12月まで領収書等を月毎にご郵送ください。
7.全ての領収書等の資料が揃い次第、決算書・確定試算書等をご用意し、お預かりした
  書類全て整理・ファイリングした上でお返しいたします。


《ご注意》
◎申告はご本人が行う必要があり、当センターでは申告の代行はできません。
(当センターがご用意する決算書・確定試算書が申告の助けになります。)


経営ツールのご紹介(有料オプション)

月次決算書プラス 月6,000円プラス

月次決算とは「毎月決算」をすることです。
そのメリットと効果は
・今月は、どれくらい黒字なのか?
・赤字は、いくらで何が赤字の原因なのか?
・今月、お金はいくら残っているか?
などを経営者が毎月理解することができます。

月次決算を行うことにより、
どこを抑えれるとお金が楽にまわせるか
どこに手を打てば利益が出るか、
赤字を増やしている原因は何か、
ということまでわかります。
経営者にとってどこをどう歩けばよいのかという「地図」になります。
このオプションでは、貸借対照表/損益計算書を作成します。

月次経営分析レポート(PDF出力&メールでお届けコース) 月1,000円プラス
月次経営分析レポート(A4用紙出力&郵送お届けコース) 月1,500円プラス
ABC分析/財務分析/損益分岐点分析を作成しお届けします。

経営分析でもっとも基本的かつ、重要な手法損益分岐点分析を行います。
損益分岐点とは損が出る売上高、赤字になる売上高を分析することができます。
例えばデジタルコンテンツの販売をした場合、コンテンツを何個売れば採算が合うのかを計算するのが損益分岐点分析です。

ABC分析は「重点分析」とも呼ばれ、
沢山あるものを整理して大事なものから順に並べ、プライオリティをつけて管理していこうとするもので、
販売効率を分析する方法の一つです。
また、経営のさまざま部分で活用できる有力な管理手法の一つでもあります。

財務分析で見えるものは、下記のようなものです。
儲けは増加していますか?…粗利益伸び率
事業規模は拡大していますか?…売上高伸び率
資本金は増加していますか?…自己資本増加率
事業はどれぐらい成長していますか?…総資本増加率



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